中ちゃん家のお肉 



NAKAGAWA298のこだわり

相州和牛の肩肉は当店でしかお買いお求めできない究極の幻牛です。


相州牛の通販もご利用下さい。

相州和牛のご紹介肉の通販を購入する際の参考に

神奈川県南足柄産の相州牛を取り扱っております。相州牛は子牛から出荷するまで1つの牧場で同じ餌、環境で大切に育てておりますので味のばらつきがないのが特徴です。当店はなかでも月に2頭しか飼育されていないプレミアム和牛を販売しております。と言う事は一切れのお肉は月に4人しか食べられない希少な牛肉です。



3年連続!受賞しました。



幻の相州和牛部位のご紹介


A5ヒレ

今後、このレベルのヒレは入荷出来るのでしょうか?

やはりヒレはNO1です。


A5リブロース

A5のリブロースです。牛肉と言ったらこの部位!判が広いのですき焼き用か大判ステーキ用に最適


A5サーロイン

A5のサーロインです。牛肉と言ったらこの部位!王道のステーキやうす切りもおすすめです。


A5カタリブ

リブロースからの続きのカタリブです。中心の芯の部分が小さくなるまでをカタリブと称し、すき焼きやステーキなどに使用しています。


A5マクラ

和牛A5マクラ

肩ロースの下にあるA5ザブトン又はA5マクラと呼ばれる部位です。霜降りだけの脂はしつこくなくとても味が良いです。ステーキ、すき焼き、焼肉、しゃぶしゃぶとオールラウンドの部位になります。


A5ミスジ

和牛A5ミスジ

3本のスジがあるのでミスジです。肩甲骨にある部位ですが非常に柔らかく、味も良い人気の部位です。ステーキ、しゃぶしゃぶ、焼肉、すき焼きとどんな料理にも活躍できます。


A5サンカクバラ

和牛A5サンカクバラ

A5サンカクバラです。マクラの続きですが厚みが薄いので焼肉に最適な材料です。こちらは一枚で2kg程しか取れません。


A5上カタロース

和牛A5カタロース

カタロースのうす切りです。肩一枚から3キロ程しか取れません。当店ではマクラを外して加工する為、たて目の場所がなく見た目も綺麗です。


A5カブリ

リブロースや肩リブの外側に付いているのがカブリです。判が薄いので焼肉用におすすめです。大抵はそのままうす切りで切ってしまう為中々お目に掛かれない部位となります。


A5クリミ

和牛A5赤身サンカク

肩肉のなかの数少ないの赤身の部位、A5クリミです。ももよりも水分が少ないので味がよくさっぱりした人気のある部位です。一枚から取れる量が少なく大変多くのファンがいますので滅多にお店にお出しできない希少部位です。


A5トウガラシ

和牛A5ローストビーフ

当店自慢のローストビーフに使用している部位です。店頭で育てているローズマリーと塩を振ってから3時間寝かせてから焼き上げます。中心までしっかり味が染み込みますのでそのまま召し上がっても非常においしくいただけますが自家製和風ソースもおすすめですよ。


A5ニノウデ

当店自慢のローストビーフや焼肉用に使用している部位です。赤身ですが綺麗な霜降りも入っており見た目以上に柔らかいのが特徴です。1キロ程しか取れないためなかなか店頭には出ない希少部位です。


A5ブリスケ

和牛A5ブリスケ

肩バラです。良く動く筋肉なので噛み応えしっかり!焼肉用煮込み料理にぴったりです。


A5うちもも

和牛A5ウチモモ

ローストビーフ用として取り扱う唯一のもも肉です。本来ももは赤身ですがA5ランクともなると見事な霜降りが出てきます。


A5カタロースネック

和牛A5カタロース

カタロースネックのうす切りです。首よりの部位の為歯ごたえはしっかりしておりますが、味は濃く、まさに肉を喰らうの言葉がぴったりの部位です。


A5肩肉切り落とし

和牛A5切り落とし

A5の肩肉だけで作る切り落としです。値段は一番安いですが味は同じです!


そもそも相州牛がなぜ幻と言われるのか?

それは全国の酪農家を見ても数少ない一環性の飼育によって相州牛は作られているからです。

上記の図でお分かりいただますように子牛から出荷するまで大切に育てております。

そしてながさき牧場はアサヒビール神奈川工場の麓にあります。

ビールのおいしさは‘水’が決めてです。

そこでアサヒビールは南足柄のおいしい水を求めこの地に工場を作っております。

相州牛はここと同じ地下水を飲み、ビールの搾りかすを食べ育ちます。又、堆肥も販売しており近隣の農家の方々のお役にも立っております。詳しくはこちら

相州和牛が幻の理由

和牛と交雑牛の違いを知っていますか?

良く聞かれる質問です。中々上手に伝えられないのが現状です。

何か良い例えがないかと考えてはいるのですが・・・。

ビールと発砲酒の違い程ではありませんがこれがかなり近い例えです。

下記の図を参考にして下さい。 

上記図は相州和牛、相州牛の例えですが他の牛も同じです。

特徴的なのは交雑牛は体色は和牛と同じ黒ですが、必ずどこかに白が混ざっており、市場にはオスもメスも出回っています。




和牛A5すき焼きの盛り付け例


和牛A5すき焼きの調理例


和牛A5焼肉の調理例
和牛A5焼肉の盛り付け例



名物の自家製焼豚

創業以来変わらぬ味・製法で作っております。現在、多くのお店の焼豚は煮てしまっているので当然柔らかいですが焼豚ではありません。ラーメン屋さんのチャーシューと同じです。しかし、当店自慢の釜焼き、焼豚は秘伝のタレに2日間漬け、3時間掛けて特製釜で焼き上げており、昔ながらの周りが赤く、ほんのり甘いのが特徴です。

NAKAGAWA298の自家製焼豚

NAKAGAWA298の自家製焼豚

さがみあやせポークのご紹介

神奈川県の中央に位置する綾瀬市に大正時代から長い歳月を掛け、品種改良し、誕生した豚肉が

「さがみあやせポーク」です。子豚の成長に合わせながら独自の飼料で育てているのでストレスのない高品質な豚肉に仕上がります。臭みが少なく、脂身が甘いのが特徴です。歴史と実績を持つ「さがみあやせポーク」を一人でも多くのお客様にこの“味”を是非、知っていただきたいと思います

当社で密かな人気を誇るのが「さがみあやせポーク」です。

神奈川県には沢山の銘柄豚がおりますが正直あまり認知度はございません。

当社は敢えてこの銘柄豚に注目し、仕入れ、販売しております。その理由としては第一に“味”です。

この豚肉の甘味にすっかり魅了されてしました。現にお客様からも同様なお声を頂いておりますし、豚肉があまり好きではないお客様や脂身があまり好きではないお客様がドはまりしてしまうほどです。

自信を持っておすすめするのがこの「さがみあやせポーク」です。

是非!ご賞味くださいませ。



ロース肉

うす切り、しゃぶしゃぶ、とんかつ用の

厚さでご提供しております。


肩ロース肉

生姜焼用の厚さでご提供しております。

煮豚などのブロック肉をご注文される方が多いです。


バラ肉

うす切り、焼肉用の厚さでご提供しております。

この部位の脂身にハマるお客様が多いです。